リリース日時
2023-09-08 10:00
収録時間
0:59:00
品番
jkrf014
超人気のリフレ店にこれまた超人気の子が在籍しているんだって。どんな子か気になって指名してみた。
ツインテールにしてるけど、大人っぽさも感じるクールビューティーさん。

自宅に到着すると、
「早速なんだけれども、今日お願いしていた」
「あー、イチャイチャちゅぱちゅぱ全裸監督コースですよね」
カメラを近づけて、制服姿の彼女をバッチリ撮影しちゃう。スカートをまくろうとしたら、
「好きですか?そういうの」
と、大胆にも彼女から見せてくれちゃった。次はベッドに横になってもらって、携帯いじっている感じを再現してもらう。無防備な彼女の横に添い寝させてもらう。
「めちゃくちゃ当たってますよ」
「リフレだからいいよね?」
ブラウス越しにおっぱい、スベスベの太ももをサワサワしていると、オレのチ●ポがガシガシ当たっちゃっているみたい。続いて手のマッサージをしてもらうが、やっぱり人肌恋しい。

「ギューってしてほしいな」
「ギューしよう。お尻触ってるよ」
イタズラして手を伸ばしても、許してくれちゃう。それじゃあとゴロンとなってひざ枕をお願い。彼女の太もものぬくもりを顔全体で感じたいので、ついついうつ伏せになってスリスリしちゃう。
そんなエロいことしてるのに、背中をさすってくれ、疲れているオレにとって最高の癒しだ。
「ちょっと見ていい?」
ブラウスのボタンをはずしちゃって、カメラを近づける。純白のブラジャーがはだけた姿でカメラ目線送ってくれる。スカートもまくってパンティも露出させる。
「恥ずかしい?」
「むちゃくちゃ恥ずかしい」
M字開脚させ、続いて四つん這いになってお尻を突き出してもらう。
「ねえねえ、さっきのひざ枕みたいにお尻にお顔をうずめてリフレしていい?」
「あはは、スケベ」
目いっぱい顔を押し付けて、メスのかぐわしい香りを胸いっぱい吸い込む。

オレがうつ伏せになって背中をマッサージしてもらう。クールダウンのつもりだったが、アソコをグイグイ押し付けてくるので、たまらず仰向けになる。
はだけたブラジャーをモミモミしながらの彼女も腰を振っているので、勃起してきた。
「当たってる、ヤバイ」
「すごく癒されてリラックスしちゃってるからかな」
シャツのボタンを外すと、直接マッサージをお願い。
「めっちゃ変態」
と言いながら、彼女からも乳首をサワサワしてくれる。
「元気が出るお薬欲しいな」
「やば」
つばは断られちゃったけれど、でもチュッとキスしてくれた。
添い寝させ、さらに大胆に乳首を攻めてもらう。ズボンを脱ぐと、乳首舐めしながらチ●ポ触ってくれるので、パンツにガマン汁沁み出ちゃってきた。
「これ、取っちゃってもいい?」
「少しならいいよ」
今度はダイレクトにシコシコしてくれる。これはひょっとしていけるかも。

「こっちのペロペロは?すっごく払うからさ」
裏オプの交渉してみた。
「約束だよ」
あっさりとOKしてくれた。股の間に入って、舌を伸ばしてチ●ポをペロペロ。ガマン汁まで丁寧にすくってくれて、パクッと咥えた。大胆にカメラもチラチラ見ながら、
「気持ちいい?」
念入りにしゃぶってくれる、ああ気持ちいい。思わず出ちゃいそうだ。
「オレ、もうガマンできないからさ。ギュッとしていい?」
背後から手を伸ばして、おっぱいをモミモミ。どさくさに紛れてブラジャーの隙間に手を差し入れようとすると、
「まって、ダメ」
それでもお構いなしに、はだけさせて直接揉んじゃう。
「んっ、んんん」
乳首をちゅぱちゅぱしちゃうと、声が漏れてきてまんざらでもない感じ。パンティにも手を伸ばしてスリスリ。そのまま脱がそうとすると、さすがに
「ちょっと待って、ダメダメダメ」
こればかりは拒もうとする。でも強引に手を突っ込むと、
「やりすぎ…」
指先を動かしてマ●コに刺激を与え続けると、クネクネと体をよじらせてイきそうになっちゃってる。

「撮らせてよ」
パンティをめくって、バッチリとマ●コの撮影に成功。ついでに感じてるお顔も記録しちゃう。その隙にスルッとパンティを脱がせちゃった。
「ダメダメ、マジ追加」
「するする、なんでもするから」
やっと拝めた生マ●コに顔をうずめて、まるで犬のようにベロベロと舐め回してしまう。
ジュルジュルジュル
彼女の愛液も出てきてヌルヌルに。もうガマンできない。チ●ポの気配を察して、
「待ってダメ、それは入んない」
お構いなしにズブッと、生のままのチ●ポを挿入しちゃった。
「ああっ、ああー」
入れちゃえばもうこっちのもの。体をのけ反らせて感じまくっている。腰を振りながら、チ●ポがマ●コにめり込んでいる様子もしっかりと撮影する。
「お尻向けてごらん」
よろよろと起き上がった彼女の後ろから貫く。真っ白なお尻を割って出入りするオレのチ●ポ。
「うーん、あは…あんっ!!」
ベッドに顔を押し付けてよがりまくる彼女のカワイイ顔を眺めていると、グッと込み上げてきた。
「ねえ、僕ももうダメだ」
たまらずそのまま中出ししちゃった。トロトロ滴り落ちる精子。でもまだムラムラが収まらない。

「全部希望通りにするからさ、もっと楽しもうよ」
勃起したままのチ●ポを、彼女が上になって再び挿入。しっかりと腰を上下に動かしながら、自らも感じてくれているのがとっても嬉しい。
「いっぱいグリグリして」
リクエストした乳首への刺激もしてくれ、ますますビクビク体をのけ反らせている。そんな彼女の姿を見上げていると、また波が訪れてきた。
「あああー」
「あっ、出るっ」
腰を浮かせて、ドロッと出てくる精子。もうグッタリしちゃっている彼女だけども、横たえて3発目に挑んじゃった。
「ダメダメ、まって…」
感じすぎてもう声にならない。高まった欲望、ひたすら正常位で腰を振ってしまう。
「また出してもいい?出る、出る」
ドビュッ、まさかの3連射中出し。ああー、気持ちいい。ヒクつくマ●コからまたまた白濁液がこぼれた。
「最高に癒された、また今度来てよ」
「分かった」
全力投球でまだ起き上がれない彼女。裏オプOKの子見つけちゃった。これからももっともっとエッチな事を楽しもう。
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